食べる
スープやドリンクを通じて、農家さんの食材と季節の味に触れます。
2026年8月4日更新 / 企画・運営体制を再設計中
日程を優先して実施するのではなく、企画責任者・飲食運営体制・会場・安全条件を整えてから再始動します。支援、共創メンバー、スポンサーの新規受付は一時停止しています。
今回の切り分け
カフェMetagriで見たいのは、当日の売上だけではありません。農家さん、来場者、Metagri、地域、人と食の接点がつながり直すかを、1DAYカフェとして小さく検証します。
スープやドリンクを通じて、農家さんの食材と季節の味に触れます。
POPやQR導線で、誰がどんな想いで作った食材なのかを伝えます。
直接購入、SNSフォロー、感想投稿、次回参加へつなげます。
企画の中心に置く考え方
カフェ好き、学生、食や農業に関心のある方、人とのつながりがほしい方へ。食材を味わう、作り手を知る、応援コメントを届ける、感想を投稿する、次の購入や参加につなげるところまでを1DAYカフェの価値として設計します。
これまで検討してきた内容は、延期後の企画設計に活かすため公開記録として残しています。再募集は体制・日程・提供内容が確定した後に行います。
現行の募集を一度閉じ、企画体制と必要な役割を再整理します。
休止のお知らせを見るクラファンKV、支援状況、支援者起点の体験設計、リターン案、資金用途を整理します。
休止のお知らせを見る1社限定の共創スポンサーとして、CSR・広報・採用・事業開発の文脈で関われる法人向けページです。
休止のお知らせを見る日時、場所、メニュー、予約、アレルギー、当日の楽しみ方を集約します。
骨組みを見る試作、農家相談、会場準備など、企画ができるまでの過程を公式サイトとDiscordで限定公開します。
限定ページを見る試作や会場準備、当日設計の過程を短く共有します。
レポートを見る事前チケット販売、キャンセル、返金、写真利用、個人情報の扱いを明記します。
骨組みを見る農家さん、生活者、支援者、Metagriが、味わう・知る・応援する・次に動く流れでつながる設計です。
考え方を見る8月30日の検証結果も活かし、単発で終わらない運営モデルを設計します。